いきるを考えるいのちを踊る
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生きるということ、踊りのこと、星のこと、スピリチュアルなこと、食のこと
さまざまな興味関心について、学びや気づきをつづっています
















たびたび思うことなので、なんども書いてますが

やっぱり星はあります


研究者には研究者の

パフォーマーにはパフォーマーの

経営者には経営者の


みんな星を持って生きてます


最近読ませていただいたチャートは

お話ししていても

この方は、おそらく研究者になる方だろうな

と思っていると


はい、やっぱり研究者


星がガッツリ、ハッキリ、そう述べていました

一般に、やっぱり人生の目標がはっきりしてくるのは

サターンリターンを終え

太陽期の終わりにあたる、30代前半頃でしょうか

もちろん、個人差があると思いますが


それにしても、星ってすごい

ただ単に好きで勉強してて

信じる、というスタンスは持っていなかったわたしです

でも、自分の枠を超えて

いろんな方の星を読むことをはじめたとともに

星の世界のすごさにおののいています


わたしたちは

物質の世界を生きていると思いがちですが

まったくそんなことはなくって

それは、星を読んでいてもわかるし

現実的にそうじゃない


どちらかというと

わたしたちは意識を生きているという

言い方のほうが自然です

わたしにとって


無、という境地を理解するにはいたりませんが

踊ること、星を読むこと、夢を知ること

こころを知ること、からだを知ること

それらのすべてが教えてくれることは

わたしたちは

とらえきれない世界を生きているということです


宇宙は、本当にあるのでしょうか?

どうしてわかるんでしょうか??

テレビや写真で見たから?科学的に?

でも、それって本当かな??

見たこともないのに、ほんとうにあるって言えますか??


なんてことを思いながら星を読む、矛盾










2017.11.14